倍率過去最高の2・61倍 来年高卒者8月現在求人 北海道労働局
- 2022年10月6日
北海道労働局は2023年3月新規高校卒業者の8月現在の求人・求職状況を発表した。道内の求人倍率は2・61倍で前年同月を0・49ポイント上回った。1986年3月の調査開始以来、8月期の求人倍率としては過去最高となった。 一方、求職者数は前年同月比8・6%減の6024人。男女別では男子は337
北海道労働局は2023年3月新規高校卒業者の8月現在の求人・求職状況を発表した。道内の求人倍率は2・61倍で前年同月を0・49ポイント上回った。1986年3月の調査開始以来、8月期の求人倍率としては過去最高となった。 一方、求職者数は前年同月比8・6%減の6024人。男女別では男子は337
◇今度は生で 道外に住む10代のめいが9月の半ば、親と一緒に苫小牧市に遊びに来ました。せっかくなので冷凍ハスカップを解凍して用意すると、初めて実物を見ためいは「こんなに小さいの?」と目を丸くしました。とまチョップが大好きなので、よくグッズを送っていたのですが、胸元に描かれたハスカップを見て
道議会予算特別委員会は9月30日、質疑を開始した。道の佐々木幸子地域支援担当局長は、新型コロナウイルス対応で9月13日から運用している道の陽性者登録センターの実績について「28日までの16日間の累計で検査キットの申請件数が2214件、陽性登録申請件数が1947件、陽性判定者数は1522人」であるこ
道主催の「ものづくりデザイン活用セミナー」が2月14日午後2時から札幌市産業振興センター=札幌市白石区東札幌5=で開かれる。 道内外のものづくり企業関係者にプロダクトデザインを活用した製品作りのヒントを聞く。W8 DESIN STUDIOの桝田聡志代表が「ものづくり企業×魅力づ
苫小牧工業高等専門学校(小林幸徳校長)は22日、2022年度推薦試験を行った。100人程度の定員に対し、今年は昨年より14人少ない95人が出願。試験会場に緊張感が張り詰める中、受験生は面接官の質問にはきはきと答え、学習意欲を伝えていた。 試験は1人8分の面接形式で、午前9時半から始まった。受
道教委は20日、今月28日実施の2022年度公立特別支援学校(高等部)入学者選考の最終出願状況(19日現在)を公表した。道内(札幌市立を含む)職業学科24校(募集人員904人)の最終出願者は12日公表の前回に比べ2人減の755人。普通科24校(募集人員576人)の出願者は2人増の340人となった。
(23日) 苫小牧 公式行事なし。 千 歳 公式行事なし。 恵 庭 公式行事なし。 白 老 公式行事なし。 安 平 公式行事なし。 厚 真 午後6時、上厚真自治会町政懇談会(厚南会館)。 むかわ 公式行事なし。 (24日) 苫小牧 午前10時、
苫小牧市は、22日に市民会館で初開催の予定だった空き家をテーマにしたセミナーについて、新型コロナウイルスの感染拡大防止の観点から延期を決めた。時期は未定だが、感染状況を見極め、今年度中の開催を検討している。 セミナーは参加無料で、司法書士が講師を務め、空き家の放置で生じる弊害や未然防止の方